【能登】真っ黒なスティック状で能登牛が入った「能登牛ブラックカレーパン」

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能登牛カレーパン

能登金剛の「巌門」を堪能しつくし、水分補給にと立ち寄った『道の駅 巌門』。

そこで「能登牛ブラックカレーぱん」なるもの発見!

「巌門」についてはこちらの記事をどうぞ。

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能登牛が入った「能登牛ブラックカレーぱん」

能登牛カレーパン

『道の駅 巌門』で見つけた「能登牛ブラックカレーパン」!

黒くて細長いけど、カレーパンなんだ。

能登牛ということは中のカレーに能登牛が入ってるってことかな。

ちょっと歩いて小腹も空いたし1本いただきますかね。

1本税込300円。

能登牛カレーパン

なかなかインパクトのあるイラストだね。

能登牛イメージの竹炭入りパン

能登牛カレーパン

能登牛カレーパンブラックっていう、ゆるキャラ?がカレーパンの秘密について教えてくれますよ。

  1. 中身は絶品能登牛カレー
  2. 能登牛は石川県育ちの黒毛和牛
  3. 能登牛の特徴は口溶けのいい脂の旨み
  4. パンは体に優しい竹炭入り黒パン
  5. まろやかな旨みの能登牛カレーもっちもちの黒パンは相性バツグンよ〜

とのことです。

なるほどパンの色が黒いのは竹炭が入ってるからなのね。

能登牛が黒毛だから黒ってことね。

さらにパンの中のカレーにも能登牛が入ってると!

スティック状の黒カレーパン

能登牛カレーパン

能登牛ブラックカレーパン」は、ご覧のように長細いスティック状。

長さは20センチくらいあるかなぁ。

カレーパンでこんな棒状のものも珍しいけど、スティック状だと、食べやすいよね!

車移動とかだと特にね。

パンの外側は、パン粉がついてるのもあるからか、結構カリカリさくさく。

パンの内側がもちもちしてた。

中のカレーはそんな辛くなくて、どちらかというと甘みがある感じ?

なのでお子様からお年寄りまで万人受けしそうな感じかな。

カレーパンなんだけど、さらっとぺろっと食べれる感じ。

個人的にはもちょっと辛味があっても、あともう少しカレー入っててもいいなぁ。

そしてあとから知りましたが、なんとこの「能登牛ブラックカレーパン」を作ってるの、あの『てらおか風舎』なんですね。

能登牛レストランで超有名なとこ。

たしか本店が能登の富来にあったなぁ。

確実に予約して行った方がいいお店ですが。

ただ「能登牛ブラックカレーパン」は、能登方面の道の駅でけっこう置いてるみたいですよ。

寺岡畜産
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