てふてふさんぽ

ど田舎のぐうたらフリーランス・デザイナーの備忘録とゆるふわ旅日記、ときどきフィギュアスケート

英語

【週末英語#284】「down-to-earth」は、堅実でちゃんとした人という意味の褒め言葉

人の性格を表す英熟語の「down-to-earth」。 堅実な、とか地に足のついたちゃんとした人という感じの褒め言葉として使われます。 down-to-earth とは down-to-earth は人に対して使う down-to-earth を使った例文 down-to-earth とは 「down-to-earth」は、 …

【週末英語#283】予定より遅れてるというときは「behind schedule」

予定に遅れた〜という時は真っ先に「late」が思い浮かびますね。 でも「behind schedule」というフレーズもあります。 behind schedule:予定に遅れて run とセットで使われる behind schedule の例文 behind schedule の反対は ahead of schedule behind sc…

【週末英語#282】「if you ask me」は「私に言わせれば」と意見を述べたい時に使う

他の人の意見に対して、いや、自分の意見は〜と言いたい時、結構ありますよね。 英語では if you ask me と言います。 if you ask me:私に言わせれば if you ask me の例文 if you ask me の類義語 if you ask me:私に言わせれば 相手と違う意見を言いたい…

【週末英語#281】一眼レフカメラは英語で「DSLR camera」

最近ようやくちょこちょこカメラ片手に写真を撮りに行ったりしてるけど、「一眼レフ」って英語でなんて言うんでしょうね。 一眼レフカメラ:SLR camera デジタル一眼レフ:DSLR camera ミラーレスカメラ:MILC デジカメ:digital camera 一眼レフカメラ:SLR…

【週末英語#280】「create a buzz」は「噂になるようなことをする」という意味だけど、「バズる」は英語で「go viral」

英語勉強中に出てきたフレーズ「create a buzz」。 人の注目を集めたり、噂になるようなことをするという意味の熟語でした。 create a buzz buzz バズるは「go viral」 create a buzz 「create a buzz」、あまりお見かけしたことなかったですが、意味として…

【週末英語#279】「what the hell(なんてこった)」は感情が昂った時に使うフレーズ。やや丁寧にいうなら「what on earth」

映画やドラマでよく出てくる「what the hell」。 アブリル・ラヴィーンの楽曲でも『what the hell』って曲ありますね。 めっちゃ驚いた時とか、怒り炸裂なときに出るフレーズですが、口語でしかもスラングなので仲良い人以外には使わない方が。 ただよく聞く…

【週末英語#278】「head over heels」は「真っ逆さまに」や、「夢中ですっかりくびったけ」という意味

映画やドラマで出てくる「head over heels」という表現。 “真っ逆さまに”という意味もありますが、メロメロとか、惚れ込んで夢中という意味でもあるんです。 head over heels:すっかりハマって head over heels for〜:〜に夢中 fall head over heels for h…

【週末英語#277】「have an obsession with〜」は「〜に取りつかれてる、〜が頭から離れない」

英語の勉強中に出てきた単語「obsession」。 あんまり見覚えもなく、なんだろなと思って調べてみたら「強迫観念」とか「取り憑かれてること」とまぁちょっとネガティブな印象。 かと思えば、 I have an obsession with chocolate.(チョコレートに取りつかれ…

【週末英語#276】時間や日にちを間違えたは「I got the dates mixed up.」

予定が変更したり、いくつか予定が重なるとつい時間を間違えること、ありますよね。 わざとではないんです、ついうっかり時間や日にちを間違えてしまったと英語で言う時は、 I got the dates mixed up. と言います。 get mixed up:混乱する I got the dates…

【週末英語#275】英語で有給休暇は「paid leave」や「paid day-off」

フリーランスだと休みはまぁ自分でスケジュールを組んで、という感じですが、会社員だと、いわゆる通常の休み以外に休みを取るときは「有給休暇」を取りますよね。 「有給休暇」は、英語で paid holiday paid vacation paid day-off paid leave のように言い…

【週末英語#274】可能性が高い=十中八九は「most likely」、可能性が低いは「least likely=unlikely」

何かの可能性が低そうだなぁ、あるいは可能性が高そうというときは、 most likely:もっとも可能性が高い least likely:もっとも可能性が低い という表現があります。 most likely:十中八九 least likely:最も可能性が低い least likely=unlikely most l…

【週末英語#273】「in the first place」は「そもそも」とか「第一に」という意味

ドラマや映画なんかでもよく使われる「in the first place」は、 そもそも 第一に といった意味で使われる熟語。 日常会話でもけっこう使える表現なので丸っとフレーズごと覚えておこう。 in the first place:そもそも 「そもそも(in the first place)」…

【週末英語#272】「take 〜 for granted」で「〜を当然のことと思う」

「take 〜 for granted」は、「〜を当然のことと思う」という意味のフレーズ。 フレーズで丸ごと覚えてしまおう。 take 〜 for granted:〜を当然のことと思う take it for granted grant:許可する、承諾する Granted:確かに take 〜 for granted:〜を当…

【週末英語#271】「You deserve it.(当然だよ)」は良い意味でも悪い意味でも使われる

英語の覚えておきたい定番フレーズに You deserve it. というのがあるのですが、これ使われる状況によって、良い意味でも悪い意味でもどちらでも使われるのです。 deserve:〜を受けるのに値する You deserve it.:頑張ったもんね or 自業自得 deserve を使…

【週末英語#270】家事は「Housework」や「Household chores」

「家事」は英語で、 housework household chores と言います。 Housework:家事 Household chores:日常的な家事 Household choresを使った例文 Housework:家事 思わずあれ、家事って英語でなんていうんだっけ?と思ったんですが housework house(家)のwo…

【週末英語#269】「single-handedly」は「人の手を借りずに、単独で、自力で」という意味

英語で「自力で、単独で」は by oneself on one's own alone などいろいろありますが、 single-handedly single-handed という表現もあります。 single-handedly:人の手を借りずに handedlyは別の単語とセットで使う single-handedlyの例文 single-handedと…

【週末英語#268】「(be) at a loss」は、「途方に暮れる」という意味

わりとよく出てくる「at a loss」。 途方に暮れているという意味で使われます。 「at a loss」の意味 at a loss:困って、途方に暮れて at a loss:損をして 「at a loss」の意味 「at a loss」には、 困って、途方に暮れて 損をして という意味があります。…

【週末英語#267】英語で「追い風」は「tailwind」、「向かい風」は「headwind」

陸上競技などでよく 追い風 向かい風 って聞きますよね。 日常会話でも使いますが、これもまた英語ですぐ出てこない単語ですよね。 追い風:tailwind 向かい風、逆風:headwind コインの表・裏 追い風:tailwind 英語で「追い風」は、 tailwind といいます。…

【週末英語#266】「tie the knot」で「結婚する」という意味になる

結婚すると言えば英語で「married」が超有名ですが、ちょっとカジュアルな表現で「tie the knot」という言い方もあるんです。 tie:結ぶ、絆 knot:結び目、絆 tie the knot:結婚する tie:結ぶ、絆 英語の「tie」は、 動詞で 結ぶ、縛る、くくる 同点にな…

【週末英語#265】「drop a hint」はヒントを与えるや、ちょっとほのめかす、匂わせるという意味

「hint」だけでも、暗示するや仄めかすという意味がありますが、「drop a hint」という表現もあります。 hintは動詞と名詞がある 「drop a hint」は匂わせる、仄めかす 「drop a hint」を使った例文 hintは動詞と名詞がある 日本語でも「ヒント」と言います…

【週末英語#264】「珍味」は英語で「delicacy(デリカシー)」

「珍味」って英語で「delicacy」って言うんだそうです! よく日本語で「デリカシーのない人」って言うけど、その「デリカシー」です。 知ってました? ちょっとびっくりでした。 「珍味」は英語で「delicacy」 「delicacy=珍味」を使った例文 石川県の珍味…

【週末英語#263】「Never say never」は「無理だなんて言うな」と相手を励ます言葉

英語のクラスで、ネイティブの先生が教えてくれたフレーズ、 “Never say never” これ、相手を励ます言葉でネイティブの方はよく使う表現なんだそうです。 「Never say never」を分解してみる 「Never say never」の意味 歌の歌詞やタイトルにも使われてる 「…

【週末英語#262】面倒くさいは英語で「It's a pain in the neck.」

先日、英語教室で教えてもらったフレーズ 「It's a pain in the neck.」 「面倒くさい、イライラする」という意味で、めっちゃよく使うそうです。 a pain in the neck 「pain」には「面倒」という意味もある 「a pain in the neck」を使った表現 a pain in t…

【週末英語#261】映画や海外ドラマでよく聞くフレーズ「For God's sake !」は「後生だから!頼むから!」といった意味

Amazonプライムで、映画『エリザベス』を英語字幕で見てたら、 “For God's sake !” って表現があったんです。 思わず、え?神様のお酒?ってなってしまいましたが、そんなわけはなく。 「For God's sake !」は、「どうかお願いだから!」という意味でした。 …

【週末英語#260】「keep track of」は「〜を記録する、把握する」という意味

「keep track of 〜」は、 ~の記録をつける 〜を把握する という意味の英語フレーズ。 keep track of:記録する、把握する keep track of を使った例文 keep track of の反対は lose track of keep track of:記録する、把握する 「keep track of」、「trac…

【週末英語#259】「the very + 名詞」で「まさにその〜」という意味

「very happy:とても幸せ」のように「とても〜」と言うときによく使う「very」。 「the very + 名詞」という言い方で「まさにその〜」という表現になるんです。 程度を表す「very」 the very + 名詞:まさにその〜 the very + 名詞を使った例文 程度を表す…

【週末英語#258】「surprised」よりさらに驚いた時は「astonished」

英語で「驚いた」と言えば「surprised」。 「とても驚いた」は「very surprised」。 「とても驚いた」という表現に「astonished」という英語もあります。 意味は「astonished」=「very surprised」。 「be surprised」:~に驚いた 「be astonished」 aston…

【週末英語#257】「catch someone's fancy」は「(人)の気に入る」という意味

先日、英語勉強中に目にした「catch someone's fancy」という表現。 これは「(人の)気に入る、にとって魅力的である」という意味なんだそうです。 catch someone's fancy:〜の気に入る catch の代わりにtake、strike、tickleも使う 「fancy」には「好み、…

【週末英語#256】車のタイヤがパンクしたは英語で「flat tire」

尖った石か釘かなにかを踏んづけたらしく、車のタイヤがパンクしました。 突然怒ると一瞬何が起こったのか分からなくなりますね。 そういう時、JAFに入ってるととりあえずの安心感ありますね。 車のタイヤのパンクは「flat tire」 「puncture」という言い方…

【週末英語#255】攻守ともに優れた「二刀流」な選手のことは英語で「two-way player」

大谷選手すごいですね! で気になったのは、「二刀流」って英語でなんていうの? そもそも「二刀流」とは 攻守に優れた選手のことは英語で「two-way player」 なんでもできる選手は英語で「all-rounder」 2本の剣を持つ二刀流は「dual wield」? そもそも「…