てふてふさんぽ

ど田舎のぐうたらフリーランス・デザイナーの備忘録とゆるふわ旅日記、ときどきフィギュアスケート

愛知

【名古屋】熱田神宮近くの「まぜそば専門店てっぺん頂天」で名古屋メシ『台湾まぜそば』をいただく

熱田神宮の参拝を終えたらば、やはりご飯ですよね。 せっかく名古屋に来たんだからお昼は名古屋めしが食べたい! 名古屋メシといえば、 ひつまぶし きしめん 味噌煮込みうどん 味噌カツ 台湾ラーメン あんかけスパゲッティ といろいろありますが、運よく「台…

【名古屋】見どころいっぱいの「熱田神宮」外せないパワスポ&参拝スポットまとめ

熱田神宮といえば、三種の神器の1つ「草薙の神剣」が祀られていることでも有名ですね。 年間200万人以上が訪れるという名古屋を代表する観光地でもありますね。 約19万平方メートルという広大な敷地を誇る熱田神宮はこれまた見所もいっぱいなのです。 熱田神…

【名古屋】熱田神宮に来たなら「熱田詣りにきよめ餅」に倣い「きよめ餅」をお土産に買っていこう

さて、熱田神宮に来たならば!参拝ももちろん大事なんだけど、やはり名物を味わうのも忘れちゃいけないね! 熱田神宮と言えばやっぱり「きよめ餅」ですよ。 熱田神宮境内内でも買えますが、熱田神宮・東門すぐ目の前にある「きよめ餅総本家」でも買えますよ…

【名古屋】熱田神宮の南門エリアの「別宮八剣宮」の隣には学業成就の「上知我麻神社(かみちかまじんじゃ)」があるよ

織田信長も参拝した「別宮八剣宮」のあるエリアには、同じ境内に「知恵の文殊様」と呼ばれる命名・学業成就の「上知我麻神社(かみちかまじんじゃ)」もあります。 「上知我麻神社」は「大国主社」と「事代主社」の3つの社が並んで建ってます。 学業成就の「…

【名古屋】熱田神宮で必勝祈願なら織田信長も参拝した「別宮八剣宮(べつぐうはっけんぐう)」

熱田神宮・本宮から参道を南へと進みます。 大体500メートルくらいかな?歩くと熱田神宮の正門・南門にたどり着きます。 その先に熱田神宮を参拝する際に、やっぱり外せない「別宮八剣宮」と「上知我麻神社」があるのです。 熱田神宮の南門エリアも外せない …

【名古屋】熱田神宮に来たなら出世のご利益があるかもしれない「信長塀」は外せない。あと「ならずの梅」も

熱田神宮の超パワスポ?「こころの小径」を抜け、神楽殿前に到着。 神楽殿の目の前には、これまた熱田神宮で有名な「ならずの梅」と「信長塀」があるのです。 熱田神宮の「不実梅(ならずの梅)」 熱田神宮「西楽所」 あの信長が奉納した「信長塀」 「信長塀…

【名古屋】熱田神宮の「こころの小径」には美肌?のパワースポットなどもあるよ

熱田神宮の本宮奥と熱田の杜をぐるっと回れる「こころの小径」。 「一之御前神社」だけでなく、 清水社 土用殿 御田神社 龍神社 と、まだまだ見所・参拝所がたくさんあるのです。 「一之御前神社」でのお参りを終え、「こころの小径」を行き、残るお社へも参…

【名古屋】熱田神宮で最強!?パワースポット「一之御前神社」へ!「こころの小径」にあるよ

熱田神宮に限らず、まずは本宮へご参拝。 ちゃんとご挨拶をいたしましょう。 本宮での参拝を終えたら、ここで終わりではありませんよ。 次なるは「一之御前神社」へ向かいまする。 「一之御前神社」はこころの小径にある かつては立入禁止だった「こころの小…

【名古屋】熱田神宮は見所いっぱい!まずは本宮参拝&弘法大使お手植えの大楠

ようやくきました熱田神宮。 何度か名古屋にはきているもののなかなか熱田神宮へ訪れる機会がなく、今回ようやく参拝にこれました。 熱田神宮の基本情報については前記事でまとめましたが、まずは草薙剣が祀られている本宮参拝から参りましょう。 熱田神宮・…

【名古屋】名古屋といえば「熱田神宮」!三種の神器「草薙神剣」が祀られている名古屋随一のパワースポット

令和に改元したばかりの5月のGWは名古屋へ旅行に行っておりました。 名古屋といえば「熱田神宮」!は外せませんね。 なんといっても三種の神器の一つ、草薙神剣が祀られているのがここ熱田神宮!なのですよ。 まずは熱田神宮について予習しておきましょう。 …

【名古屋】豊国神社のある中村公園の池に亀がいた

豊臣秀吉の生誕の地にある「豊国神社」。 中村公園といいう公園の中にある神社なのですが、公園なだけあって広くてのびのびとしてました。 秀吉清正公園という愛称の中村公園 綺麗な藤棚があります 中村公園内の八幡社 瓢箪の形の瓢箪池 ひょうたん池に亀 太…

【愛知】豊臣秀吉生誕の地にある名古屋の「豊国神社」で出世開運祈願

令和元年5月に名古屋の豊国神社に行ってきました。 全国に豊国神社は数あれど、ここ名古屋の中村公園に豊国神社はあの!豊臣秀吉の生誕の地でもあるのです! 日本史上最も大出世した秀吉公が祀られているわけです。 しかも令和元年の5月といえば、まさに令和…