てふてふさんぽ

〜ど田舎のぐうたらフリーランス・デザイナーのゆるゆる雑記帳〜

勉強や仕事にかかった時間を記録する用に「Yomo」を使ってみようと思います

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前回、タスク管理は手書きがいいとか書きながらも「Yomo」という時間管理アプリを使ってみようと思ったわけ。

それは、単に勉強の時間を記録しておきたかっただけです。

 

www.tefutefusanpo.net

 

 

今年は、

「英会話を日常会話レベルまで持っていく!」

という大いなる野望、目標?を立てたんです。

 

あのライザップが英語力にコミットする!【公式】ライザップイングリッシュ

 

で、なんで時間を記録?

脳科学によると、何かしらの分野で、それを使いこなせるようになるまでのおおよその学習時間は2,200時間!!

まぁ大体2,200時間費やせば、その道のプロフェッショナルになれるよということらしい。

1日3時間としても、約2年かかる計算ですね・・・

1年でものにしようとするなら1日6時間か・・・

でもこれってゼロからってことだよね?

ある程度今までの学習してきた時間もあるし、日常会話くらいなら1年でいけるかなぁ・・・

 

まぁ、そんなわけで、どれくらい学習したかを記録していきたい!

でもさすがにそれは手書きだと計算がめんどい!

で、調べて見ました!

 

そしたら面倒臭がりな自分でも使えそうなのがありました!

 

Yomo(時間管理アプリ)

Yomo(時間管理アプリ)

  • Ryota Hayashi
  • 仕事効率化
  • 無料

 

「シンプルだから、使いやすい。軽い。集中できる」

というのが売りの時間管理アプリ。

 

今日はめっちゃ頑張った!

とか

先週と比べて今週どれくらいやったかな?

とか

トータルでこんだけやったぞ!

なんかが

目に見えるとやる気も上がるかな!?

 

何と言っても、

「昨日までの積み重ねを実感できれば、今日のやる気もわいてくる」

というコンセプトがいいですね。

 

もうこれで色々と自分に言い訳しながらネットの海を彷徨う必要もないですからね!

 

今年こそは、目標達成するぞ!